01月29日  川海苔採り再び
 午前中出荷の仕事をし、後はおみずに任せて、午後から川海苔採りに行きました。私の装備では余り深い所に入れないので、潮が引いて川が浅くなった時を狙わないと、ビショビショになってしまいます。今日は15時時がベスト14時位から始めました。前回より水位は低く濡れずに済みました。

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川には海苔が沢山付いています。 2月中頃までは採れるそうです。
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01月28日  揺れた!
今朝地震がありました。震度3とも4とも言われました。少し不安になったが、富士山が爆発するような事はないらしい。しかし、もし地震や津波で浜岡原子力発電所から放射能が漏れたら、飯館村、川俣町に匹敵する被害になるかもしれない。浜岡原発は現在停止していますが、だから安全と言う事ではありません。地震が起きるとその事を考えてしまいます。
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01月27日  お兄さんと遊ぼう 
 私の事ではありません。おじさんですから。松崎町の児童館の2月のイヴェントです。今回の講師は「煩農システムズ」のバン君が講師です。私も少し関わっていますが、今回は「お日様農園のユーシ」とひろ君の、若者トリオでやります。私が入ると「お兄さん」と書けなくなってしまうので。先日打ち合わせがあり私も参加しました。昨年は「音で遊ぼう!」でしたが今回は好きにやって良いそうです。流石松崎の児童館は懐が深い。担当の先生は「お兄さんたちが、音を出したり、ジャグリングをしたり、踊ったり、楽しくやっていれば子供達にも楽しさが伝わるはずです」素晴らしい。

 以前にも書きましたが、2年位前秋の講師が「まじっくらんどの、くぼやまさん」その後が私で、年明けがバン君でした。此処の児童館の素晴らしい所は今までにない実験的な新しい事をやっています。

 帰り際、「伊豆にはどれ位児童館があるのですか?」と聞いた所、他にあるのは伊東くらいだそうです。都会育ちの私達はびっくり。貴重な場所で私達が出来るのはありがたい事です。期待に応えなければなりませんし、後の人に繋げられない。なんとか子供を集めなければ。

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 これは2年前の「外国を知ろう」が終わった後。子供達がバン君を囲んでいました。今度も子供が集まればいいな。



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01月25日  松崎の冬の風物詩 川海苔漁 最盛期を迎える
 昨日の朝日新聞の県内版に載っていました。早速行って見ましたが、那賀川の水位は高い。商業用にに採っている人は、胸まで浸かっても大丈夫な装備をしていますが、私はいつも、田植え用長靴と、農作業用のナイロンのズボンで、水位の低い時にしか採る事が出来ません。今日は少し高めです。しかし、家では、おみずとニワトリが「腹減った~」と泣いてます。川に入りました。川海苔は沢山ありましたが、深い所には行けません。それでも水煮浸かりながらも充分頂きました。

 すぐに帰って、水洗い。冷たくて大変ですが一時の事、作業を進めます。洗って干したら19時になっていました。明日まで居間に仮置きし、明日天日干しにします。今晩は磯の香りに包まれて眠ります。

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 川の中で緑色をしているのが川海苔です。ニワトリも大好物の一品です。
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01月24日  西伊豆晴れ、東伊豆積雪
 伊東の城ヶ崎海岸まで出かけました。11時出発、松崎は晴れ。下田のバサラ峠はうっすら雪があり、道路にも雪が。

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 峠を越えても辺りの田畑は雪景色。私の家の辺りと標高は変わらないように見えるのですが、違うようです。
河津桜の名所を超えると登り坂になります。すると雪がちらつき始め、河津の「鮮の恵み」に付くと雪が音をたてて降って来ました。雹です。

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 この先は伊豆高原、よく雪の降るところです。店の人に城ヶ崎海岸まで行けるか聞き、大丈夫そうなので、行きました。しかし、伊豆高原は雪、城ヶ崎海岸辺りは沢山降っていました。しかし雪にもめげず観光客は沢山いました。私は観光ではなく「風車問題」の会議。「原発から自然エネルギーへ」の声に押され、沢山問題のある巨大風力発電施設は、国の政策と、「原発よりは風車」の声によって、これから急激に増えて行くのでしょう。伊豆半島に、全国の自然豊かな所に。

 雪の影響もあり、会議はいつもより早く終わりました。問題は帰り道です。またバサラ峠を越えなければなりません。夜になると凍結も考えられます。幸い雪は止んでいました。バサラ峠をゆっくり超えて家に付きました。おみずに、雪の事、雹の事話した所「こっちは晴れてたよ」伊豆半島の西海岸と東海岸随分違うものです
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01月22日  褒め殺し合戦
 また、出荷の週がやって来ました。只管お米の選別です。普段は、音楽を聴いたりしていますが、以前は、落語を聞いたり、しりとり、などもして、単純で根気のいる作業をなんとか楽しくしようと考えて作業しています。

 今週は新しい遊びが登場しました。「褒め合い」です。「いや~早い、私なんかとってもそんなには出来ません」「いや~ その綺麗さにはかないません」「華麗なる指捌き」「職人芸」「いよ!エース」「大黒柱」「美人選別師」。などと言いながら二人で大笑いします。 相変わらずバカ夫婦です。他の夫婦はもっと知的な会話してるんだろうな。でももしかしたら、仲いいのかな~?笑いは絶えません。一緒に住んで14年経ちました。

 
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01月19日  忙しい人
 その人は朝「寒い!寒い!寒い!」と言いながら起きてきます。炬燵に入ろうとすると、脛をぶつけ「痛い! 痛い! 痛い!」と言います。気を取り直してお茶を一気に飲むと「熱い!熱い!熱い!」。そして暫く炬燵で横になりました。そして、伸びをした瞬間「攣った!攣った!攣った!」

 前で見ていたおみずは「ほんとに忙しい人だよね。人の2倍は生きてるんじゃないの」と言いました。照れるな~。
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01月17日  雪景色
 昨夜の雨が明方雪に変わった様で、周りの山はにはうっすらと雪が。

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 今日は二人で、東伊豆の山の方に住んでいる友人の所に行きました。途中東伊豆の海岸沿いで聞いた話では「東伊豆の山の方では通行止めの所も出たそうです」たどり着けるかな?稲取温泉から山に上がって行きます。昼前だと言うのに道路に雪が残っています。辿り着くとそこは雪。
 伊豆は暖かいイメージがありますが、海岸線のすぐ上は山ばかり。寒い所もあります。

 

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01月15日  難解な往復書簡
 数日前、バングラデッシュの友達、ナシールからエアメールが届いた。開けて見ると、中の文字はローマ字の日本語で書かれていた。ナシールは日本に住んでいたので日本語が分かる。英語も出来るが日本語で書いてきた。

 AGAYMASTAY OMEDETO GODAIMASU

 から始まり、

 BOKONO OCHI NO MEN NA DAIJEBO。 ECHOGASI DESKA?

 今はほぼ使わなくなった日本語で、一生懸命書いてある。感心する。 が、今一つ分からない言葉が出て来る。

 おみずは単語を一つづつ解析し始めた。手紙の単語に鉛筆で振り仮名を振り、彼のローマ字の使い方の特徴を発見。なんとか8割くらい分かった。

 さて、返事であるが、私が幼い頃使っていた英語で書いた。これがまた頼りない。7割位は伝わるだろうか?自分も相手も英語は学校で習っただけである。どれくらい伝わるのだろうか?

 とにかくメールを出した。

 するとすぐに、日本語でメールが返ってきた。私は「USHIDA-SAN]になっていた。やっぱりすぐには理解できない。暫く考えて、8割くらい理解できた。

 今度はおみずが受験英語でメールを返す。また日本語で返事が来る。

 山羊さん郵便は今も続いている。
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01月13日  
 二日前の事です。

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 松崎町の道の駅「三聖苑」の「かじかの湯」の前の桜が咲いていました。この桜は毎年年明けに開花します。

 この日は、此処を通って、河津の「鮮の恵み」に納品です。

 途中、河津桜の名所の近くを通ります。こちらはまだ先の様です。

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 河津も「どんと焼き」の準備です。

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01月12日  伊豆も寒い
 今日は全国的に冷え込んだそうですが、伊豆も寒い1日でした。朝外に出ると、バケツ、洗面器の水は凍り、井戸水も出ません。ニワトリも寒そうです。家に居るとストーブを付けてしまうので、外仕事へ。田圃の藁切が沢山残っています。作業を始め暫くすると、汗が出てきます。家に居るよりずっと暖かい。暖房費もかかりません。得した気分で帰ってきました。
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01月11日  エッサホイサ堂年末年始の旅 番外編 ライブ史上初?
 「大晦日はバサラのお客さんに店内で甘酒振る舞うんだ!。」と、おみずは、年末、赤米甘酒を沢山仕込んでいました。振舞はしましたが、ライブ前、まだ残りがありました。そこでおみずは閃いた!ライブのワンドリンクに甘酒を加えました。ナイスアイディア。ライブでは初の事かも知れません。私の記憶で見た事がありません。ライブ直前、廻りの若者が甘酒を持っている。その茶碗にはスプーンが入っているではありませんか。ライブ会場では滅多に見る事のない光景でした。


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01月10日  エッサホイサ堂年末年始の旅 番外編 気功治療
 年越しライブの前の事です。少し早く来ていた人と話していたら、気功師だと言う事が分かりました。おみずの鼻が良くないと言うと、早速治療をして下さいました。

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 しっかり座っているはずのおみずが脱力していく。彼の手に反応する。ふと上を見ると数個の商品が吊るしてあるが、二人の上の物一つだけが揺れている。不思議。

 彼はこの東松山で「星輝堂」という治療院を開いています。

 お礼に、ミルキープリンセスとお餅、蜜柑をあげました。そしたら、数日前、彼のお母様から「お米がとても美味しかった。売っているのか?」と、問い合わせがありました。勿論売っています。これを御覧の皆様ももれなく買えます。遠慮はいりません。声を掛けてください。

 所で、治療の成果ですが。それから旅の途中はとても調子よさそうでした。星輝堂さん、偶然の出会いにもかかわらず治療して頂きありがとう御座いました。助かりました。

 しかし、バサラには相変わらず、色んな人がいる。

 
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01月09日  エッサホイサ堂年末年始の旅 三日目 静まり返る吉祥寺
 目が覚めたのはバサラの2階。下に降りると、昨日からずっと起きている人達が居ました。暫し歓談し、埼玉を後に千葉へ。それから、今日泊めて頂く多摩に向かいました。中央線に乗っていると、むげん堂に行きたくなり、吉祥寺で下車。井之頭公園に向かって歩きました。だが、元旦と言う事で何処の店も閉まっています。そういえば、歩いている人も少ない。むげん堂も休みでした。カルディは開いていました。ココナツミルク、タイカレーの素を買い、近くに輸入食品店でレトルトのインドカレーを沢山買いました。今回のお土産もエスニック食材です。

 そして友人の家へ。二人とは、かれこれ30年位付き合いです。豪華な夕食が出されました。そういえば、ここ数日、ファーストフード、コンビニの食品が続きました。数日ぶりのお料理に感激。お酒を飲みながら、ゆっくり時間が過ぎて行きました。居心地がいい。ここ数日目一杯のスケジュールで走り続けていました。途中から仲間も加わり、夜が更けて行きました。疲れていたのか、眠気が襲ってきて隣の部屋でで寝てしまいました。

 翌朝、自家米のご飯で朝食。これも贅沢。余所のお米は滅多に頂くことはありません。今年も豊作をお祈りします。

 さて、青梅線から南武線、小田急線、国鉄、伊豆急と乗り継いで、稲取に到着。友人に迎えに来て貰い、最初の餅つき会場に戻りました。そこから車で松崎へ。ニワトリが迎えてくれました。エッサホイサ堂の年末年始の旅、終了。懐かしい人に会ったり、営業したり楽しい旅でした。
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01月08日  エッサホイサ堂年末年始の旅。二日目。大晦日、白黒歌合戦。
 いよいよ年越しライブ「白黒歌合戦」までもう少しです。私達は若者に交じって、店内を片づけ、イスを搬入し、開場のお手伝いをました。二階の控え室では各バンドのメンバーが打ち合わせ、確認をしています。ライブも芝居も開演前のこの緊張感が好きです。

 夜8時を過ぎると人が集まってきます。懐かしい顔も沢山。夜9時ライブスタート。演者は高校生から60代まで様々。カウントダウンを挟んで、1月1日2時過ぎ終了。ヤジや歓声、拍手の中年が明けました。何十年ぶりかに仲間と年を越し、新しい年を迎えました。仲間と人と響き合うと心が温かくなれます。いい年にしなくては。今年は昨年よりチョット頑張ろうと思いました。

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01月07日  エッサホイサ堂年末年始の旅。二日目。原点回帰。
 今日は、昔二人でお世話になった東松山の諸国民芸「バサラ」で年越しライブです。その前に店の前で農産物を売らせてもらいました。

 エッサホイサ堂は、15年ほど前、東京の「武蔵野はらっぱ祭り」でおみずとMさんが、この名前でお店を出したのが始まりです。その後もこの名前で「バサラ」の商品を売った事もありました。いわば私達の原点です。今日は久しぶりに、道を歩く人に向かって声をかけ販売しました。

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 しかし、大晦日、少し路地に入った所では、人は余り通りません。大きなスーパーマーケットに近いのでもっと人が沢山通ると考えていましたが、余り人道りはありません。
 それでもおみずはめげません。通る人、一人一人に声を掛けます。でも中々反応はありません。

 師走、外は風が吹き体を冷やします。それでもおみずは諦めません。「お餅如何ですか?」「蜜柑如何ですか?美味しいですよ」まるで「マッチ売りの少女」一つでも売ろうとしています。店のマスターが来て「寒いから、書置きをして、中に来て貰ったら」と言ってくれましたが、続けます。すると、少しづつお客さん来て買ってくれる様になりました。
 
 通りを見ていると、信号で車が止まるのに気が付きました。するとおみずは段ボールに「伊豆から来ました」と書き、信号待ちの車に見える様にその「伊豆から来ました」を見せる。すると、信号待ちの車の人がそれを見ている!。「ヒッチハイクみたいだね。」「止まってる車のガラス拭いちゃおうか?」笑みがこぼれる。楽しい。道売りの原点です。

 おみずは「信号待ちの人が車を寄せて、買ってくれたら良いね」その後も信号待ちの車の人達は「何をしてるんだろう?」と見ています。そしてついに、車が止まり、男の人が降りて買ってくれました。「やった!」おみず頑張りました。

 最近は、農業振興会、観光協会、地域のイヴェントなど、与えられた場所での販売ばかりでした。道の前で売るのは久しぶり。全く知らない人に物を売るのは大変ですが、通る人に声を掛け、足を止めて貰い、話を聞いて貰い、納得して買って貰う。販売の原点と改めて思いました。いい経験でした。バサラのハスケンありがとうございました。今日の事忘れないようにやって行きます。
 
 さてこの後、本来の目的、バサラの年越しライブです。


 
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01月06日  エッサホイサ堂、年末年始の旅。初日。餅つき大会。
 旅の始めは東伊豆での餅つき大会。例年、朝から暗くなるまで餅を搗きます。今年は餅つき会場から東京に向かうので、その準備の為お昼頃会場入りとなりました。

 その前に。

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 河津町に昨年出来た「鮮の恵」と言う地場産品のお店に寄りました。

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 丁度高足カニを茹でている所。このお店の「ウリ」でもある「高足カニ」滅多に手に入らない「大候猿カニ」など安くて美味しいです。お薦めです。エッサホイサ堂の商品も色々置いて頂いています。詳しくはまた書きます。

さて、餅つきの会場に着くと、東京、群馬からも参加者が。夕方からはコンサートもあります。早速搗く方に回りました。おみずは、返しと、出来上がったお餅の伸し、と大活躍。

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 返しは、私もしましたが、返すのも相手との呼吸も大変難しい。結局搗く方ばかりやっていました。人がどんどん増えて来ます。差し入れも色々。

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 あぶらぼうず だそうです。人間の顔より相当大きい。それをみんなが「焼いて食べよう」するとこんなになります。

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 10代から60代大勢の人が参加しました。日が暮れる頃、あぶらぼうずが焼ける前、私達は東京に向かいました。残念だったのは、あぶらぼうずの味が分からなかった事と、「天草」の晃平のライブコンサートが聞けなかった事。晃平は西伊豆の「ライズカフェ」でも時々歌うので、またその時に聞くことにします。

 夜22時少し前、池袋に到着。北口に出てビジネスホテルに向かいました。「いや~明るい、人で一杯、まるでお祭り」夕食はお寿司とサラダを買いました。コンビニでもない店がこんな時間にやっているのが不思議に思えた。
 明日は埼玉で農産物を販売します。




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01月05日  おみずの名言
 朝からお米の注文、問い合わせ等が数件あり、精米、粉挽き、選別、パック詰めなど忙しい1日となりました。新年早々、ご注文、問い合わせと、ありがたい事です。
 今日は1日夜までの作業となりました。昼前おみずに「お昼ご飯は何時にする?」と聞いたら「いつもと同じ位でいいんじゃない。」「じゃあ、その時間を目標としよう」と言ったら「一人の時は目標でいいけど、二人の時は約束と言うんだよ。」ごもっとも。年が明けて僅か5日、今年もこんな風に過ぎて行くんだろうな~。
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01月04日  仕事始め
 年末から年明けまで出掛けていました。 新年最初の仕事は、おみずの麹作り、小麦の選別、製粉でスタートです。私は洗濯したり、家の片付けをしたり、ニワトリや猫と過ごしたり。今年もおみずがエッサホイサ堂の大黒柱です。

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01月01日  謹賀新年
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旧年中は大変お世話になりました。
本年も宜しくお願い申し上げます。

写真は昨年秋、怪我したところを一時保護したフクロウの『福留福太郎』氏。
皆様にも福が訪れますように。
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