12月31日  今年もお世話になりました。
 皆様には大変お世話になりました。この一年を振り返ると楽しい事ばかり思い出されます。お蔭様で何とか年を越せそうです。皆様のお蔭です。

 来年も宜しくお願い致します。
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12月30日  餅つき大会 玄米餅の壁
 東伊豆の山中で恒例の餅つき大会です。朝から餅を搗きまくりました。
 
 今年のテーマは美味しい玄米餅を搗く事。毎年玄米餅を搗きますが、ほんの少し精米をして搗きやすくしていましたが、今年は玄米のまま搗くことに挑戦。

 それが大変。水漬け、蒸し、コネ、搗きは普通の餅の倍以上かかります。これをすると、白餅など一人で返しながら出来そう。いくらやっても米粒が残ります。でも食べるとそれが美味しい。20数臼の半分ほど玄米餅を搗きました。もうくたくた。

 そして早くも来年のテーマが。発芽玄米餅とクルミ入り玄米餅を搗く事。皆益々マニア化しています。

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        まるでクッキーの様な玄米餅。

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 終了後の宴会には手作りビールが出ました。キットを使ったものではなく、紫蘇をベースに作った様で、材料で買ったものは無いそうです。他にも自分で捌いたイノシシの肉などがありました。


 大変疲れましたが、手つき玄米餅、それはそれは美味でした。

 





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12月28日  餅つき大会準備
毎年、東伊豆の山中で餅つき大会が行われています。勿論私達も参加しています。何故か?此処のお餅は私が知る限り、日本で二番目に美味しいからです。搗きは勿論、蒸し、返しが上手なのです。だから美味しいのです。参加している皆さんからも「美味しい!」と大評判です。手前味噌ですが、もち米はエッサホイサ堂の、喜寿糯、紅染め糯(赤米)などを使っています。「お米が美味しい」と言ってくれる人もいますが、準備、蒸し、搗きが上手なのでお餅が美味くなるのです。

 今年も餅つき大会の日が近づいて来ました。昨年は、白餅、玄米餅を30臼搗きました。夜は「天草」の公平君がライブをしてくれました。

 今日はその準備で東伊豆に行ってきました。おみずはその間、お餅と格闘していました。餅作りはまだ続きます。
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12月26日   今年の名言 おみず編
 先日、選別をしていた時の話です。

 「おみず!エッサホイサ堂はボーナス無いの?」

 
       「無いよ!ボーナスも無いし、

                 天下り先もないのよ!!」
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12月24日  クリスマスイブ
世間はクリスマスイブですが、エッサホイサ堂は、お米の出荷と餅作りで大忙し。

 夕方、友人から宅急便が届きました。「なんだろう?」開けて見ると、そこにはシャンペン。イブ指定になっている。

 クリスマスにシャンペンなんて初めて。感激!。

 秀ちゃん、粋なことするね。とても嬉しかったよ。でも来てくれたらもっと嬉しかったよ。

 
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12月22日  はらっぱ祭り こぼれ話⑥ 隣の店の人
 今回出店で隣になった人は、この人です。

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 一番右の人。

 吃驚しました。ここ数年ステージに出ているのは知っていましたが、店を出しているとは。ファンだったので上がってしまうわ、ミーハーになるは。キャロルの後はダウンタウンブギウギバンドへ。ARBでもドラムを叩いていたので、おみずも見ているらしい。

 今は玄米食をしているようです。

 相原さんには色々声を掛けて頂きました。レコードジャケットのイメージとは違う優しい人でした。ドキドキの2日間でした。

 今でもバンドでライブをしています。店をしながらギターを弾いていました。音楽がとっても好きな素敵な人でした。

 
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12月21日  はらっぱ祭り こぼれ話⑤ サロン・エッサホイサ
 27年位前の事です。友人から「多摩地区で何かお祭りやらないか。と言っている人がいる。会ってみる?」」と言われ、会う事にした。待ち合わせ場所は、国分寺の飲み屋「地球屋」。彼らとは先日隣り合っていた。「やりましょう」と言う事になった。
 それからミーティングを始め、沢山の若者が集まって来ました。ミーティングでは「僕らにとって、祭りとは?。文化とは?。広場とは?」などといつも熱く語りました。

 あれから27年。スタッフは6年位で辞めましたが、その後も、出店者として関わり続けています。最近お客さんと話していると「此処は交流の場、広場なんだな。」感じます。音楽、食べ物、情報、表現、文化、色々な物が感じられ、その間をアジアの人、欧米の人、南米の人、アフリカの人、お年寄り、子供、動物行き交います。無国籍で優しさに満ちた空間。はらっぱに集まる人たちが作っている。

 エッサホイサ堂も今年面白い事が起こりました。店に上がってくるお客さん達でサロンになっていたのです。例年、友人、知人が多いのですが、今年はお客さん同士で手土産を持ち寄り話していました。中心になったのは昨年来てくれたYさんご夫婦。昨年初めて来たのに店番をお願いした二人です。私達は忙しいので余りお相手出来なかったのですが、今年はお二人を中心に輪が出来ていました。

 面白い!食べ物の事で話の輪が広がっている!

 お店をしていると、つい販売に集中しますが、本来はそうではなかったはず。身体の事や環境の事、食べると言う事を沢山の話したりしたい。そのために店出していたのだ。皆さんのお蔭で気づきました。ありがとうございました。

 来年もまた出店するつもりです。皆さんごゆっくりとお立ち寄りください。

 Yさんご夫婦ありがとうございました。来年も宜しくお願い致します。

 

 
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12月20日  はらっぱ祭り こぼれ話④ 屋根が無い
 エッサホイサ堂は、はらっぱ祭りでテントを張る時はいつも低く張っています。食品、野菜などを扱っているので、日に当てない為です。しかもいつも地べたに座って営業をしているのであまり高くする必要もないのです。
 他の店はと言うと、ウチ以外はテーブルや台を使っています。仲間が言うには、ウチの店は「他の店と比べるといつも屋根が低くこじんまりしている。」いつもこのスタイルなので全く気付かなかった。

 そして今年2日目の事。天気予報は午後から雨。午後3時からは駐車場当番。午後2時決断しました。

   「屋根を外そう。」
 
 と言うのは、祭り前日テントが壊れているのに気づき、急遽知り合いから借りた1回しか使っていない綺麗なテントだったのです。借り物なので汚したくなかった。外し、畳みました。私は駐車場へ。それからは、

   「ついに屋根が無くなった店。」と呼ばれました。

 
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12月19日  はらっぱ祭り こぼれ話3 小学生働く
 初日に友人が子供を連れて遊びに来ました。知り合いの場合奥に上がって貰う。話しているうちに、おにぎりの製造、販売が間に合わない位忙しくなりました。友人はすぐにおにぎりを握った。彼は昔寿司屋でバイトをしていました。強力な助っ人となりました。

 翌日またその友人親子は現れました。今度は「子供がお店を手伝いたい。と言っている。」大歓迎である。即刻その少年は、焼餅の醤油担当&ポップコーンの塩振り担当&お釣り担当&呼び込み担当となった。中々の重責である。こちらとしても店の雰囲気も変わるので結構な事である。
 開店からお昼までよく働き、午後は予定があるとかで急いで帰って行きました。結局2日間来てくれました。彼は何故手伝いたかったのかな?分かりません。でも楽しかったのでしょう。来年も又お願いします。

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12月18日  はらっぱ祭り こぼれ話2 お馴染みさん
 お馴染みさんと言えば、甘酒少女。

 今年も数回来てくれたそうです。おみずは、毎年一緒に来る弟さんが大きくなっていたのでびっくりしたそうです。年々成長しています。

 バジル1本買いのお客さん。

 3年ほど前、バジルを1本抜いて持って行った。飾り位に思っていたので、そのまま100円とつけて見た。すると、売れた。2年目も持って行った。そして同じお客さんを待った。すると、昨年買ったそのお客さんが又来てバジルを1本買った。 3年目の今年、忘れた。しかし、2日目そのお客さんは又現れました。このお客さんも真っ直ぐやって来て「バジルある?」バジルを求めて来てくれたのでした。これはもうお得意さんである。お客さんに答える為、来年は忘れないようにしよう。今から来年彼が来ることを楽しみにしています。
 
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12月17日  はらっぱ祭り こぼれ話1 真っ直ぐに来る人達
 武蔵野はらっぱ祭りは盛況でした。その前後数日間留守にしたので、帰ってからはとても忙しくて、はらっぱ祭りの事は余り書けませんでした。いつも面白い事が一杯あります。そこで暫しこぼれ話を。

 これはおみずが言っていた話です。「ウチのお客さんは真っ直ぐやって来る」

 おみずにそういわれて、見ていたらその通り。真っ直ぐこちらにやって来ます。毎年、ほぼ同じ所に店を出しているので、お客さんも分かっているようです。そして「昨年も買いました。」 農産物も甘酒もおにぎりもほぼ常連さん達です。いつも変わらぬものばかりですが、農産物、玄米おにぎり、手作りの甘酒などを他にも色々ある中を、気に入って買って貰うのはとても嬉しいです。やっぱり直売は楽しい。
 
 

 

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12月16日  イノシシ麦踏みする。
 夕方、田んぼの藁切りの帰り道、畑で作業している人と話した。「イノシシ困ったものですね」「やっぱり出ますか。ウチは田んぼにも入られました。」
 その人の畑はウチの田んぼの斜め前。気になって、麦を撒いた田んぼに行って見た。


「!!」何ものかが麦を踏んでいる。

 イノシシ麦踏してる!。  少しだし、人間もするから、ま、いいか?

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12月15日  しもやけ注意報
 今年も出ました。おみずだけに。
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12月14日  少し早いクリスマスプレゼント
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 クッキーを頂きました。ウチの生姜と、柚子が使われています。

 丁度二人とも風邪気味で少し弱っています。生姜が効きそう。私達には少し早いクリスマスプレゼントの様でした。ありがとうございました。
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12月12日  初氷
 今朝庭のバケツの水に凍が張っていました。畑に行くと。

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 ネギも寒そうです。伊豆も冬到来。

 今日は田圃で藁切です。コンバインで作業すれば、収穫時に藁も裁断されるのですが、天日干しだと藁はそのまま残ります。残った藁をそのままにしておくと春まで藁束が残ります。小さくしてあげないとなりません。藁切は手作業です。藁の山を平らにし、田圃に万遍なく敷きます。それから、藁切り、鎌、草刈り機などで細かくします。田んぼが広いので、年内に終わるかどうか分かりません。

 
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12月10日  2012エッサホイサ堂の流行語大賞
 先週、流行語大賞の発表がありました。エッサホイサ堂も今年も又真似て見ました。

 2009年は「ありんす」2010年は「褒め上手」2011年は「福太郎」がそれぞれ大賞でした。
さて今年はと言うと、近所では「シシが」と言うのが一番良く出た言葉です。特に今年は例年に比べイノシシの被害が大きく、「シシにやられた」「昨晩またシシが・・」近所は軒並みイノシシに田圃、畑を荒らされました。
エッサホイサ堂の田んぼの一部もイノシシの足跡がありました。畑は連日のようにシシが走り回った後がありました。

 さて、私達の暮らしの中でよく出たのが「ただの玄米じゃあないよ」。これはおみずがよく使っていた言葉です。例えば「おみず暑いのに良く体動くね。何食べてるの?」「玄米。ただの玄米じゃあないよ。無農薬、無肥料、天日干しの玄米だよ。」これはどんな時にでも使えました。「白米」「5分搗き米」でも使えます。頑張った時、仕事の後、よく使いました。そして自分の米自慢してるのが可笑しくて良く笑いました。知らない人が聞いたら呆れる位のバカ夫婦と思うでしょう。だから二人だけの時しか使いませんでした。

 2012年エッサホイサ堂の流行語大賞は「ただの玄米じゃあないよ」に決定。

 皆さんの所はどんな言葉が流行りましたか?

 

 
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12月09日  お土産 ③ 最終回
 10月に来た友人のお土産最終回。この他にも、蛸せんべい、名酒、銘菓など頂きましたが、お土産シリーズの③はこれ。

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 刈り払い機用防振ベルト。

 ウチの刈り払い機のベルトは、7年も使って古くなっているので、新しいのを買おうと思っていた所。これは嬉しい!。ブログにベルトの事は書いていない。何で分かったのだろう?

 御土産、手土産、土産物、置き土産、色々あります。今回の最大のお土産は土産話。4日ではとても足りませんでした。
 お土産シリーズ終了。
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12月08日  お土産 ②
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   麻紐 5.2kg。 これも10月に来た友人のお土産。 

 
 畑、田圃、庭、室内、出店、綾取り、色々な物に使える。いくらあっても困りません。
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12月07日  お土産 ①
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 10月来た友人のお土産。

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 彼らが沖縄の島に住んで居た時、島の人から頂いたと言うほら貝。観賞用ではなく、実際吹けるように加工してあるそうです。

 スズメ追いに使えるかも。
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12月06日  泡盛の夜
 梵農システムズのB氏から宴会に誘われました。友人の結婚式があって沖縄行って来たそうで、泡盛2本と唐辛子のソースがあった。メインディッシュは鍋。集まった人達も、サラダ、ドリア、根菜をトマトで煮たもの&ナンのような物(イタリア料理だそうです)など持ち寄りました。私は負お麩のから揚げ。集まったのは2才から57歳まで。沖縄と言えば「お通り。」やっちゃいました。そして気が付いたのは早朝。午前の選別は全くできませんでした。
 
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12月05日  干物
 おみずが1匹20円で小さいイサキを買って来ました。鱗を取らず干してみた。

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 天気が悪く一夜干しとなった。皮がカリカリで美味でした。
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12月04日  野良仕事もしています。
 今日は最後の落花生2種類の収穫をしました。

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 おみず担当の落花生。大きい!。普通の落花生の2倍近くある。こりゃあ良い。収穫が楽です。味はまだ分かりません。

 伊豆は暖かいので虫も一杯います。先日おみずが畑から帰って来た時、顔一杯虫に刺され不細工になっていたが、今日は私も同じ顔になりそう。でも落花生沢山採れたからいいか。

 
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12月03日  パブリックコメント
 パブコメを書きました。風力発電問題が起きてから、これまで、経済産業省、環境省、静岡県などに書いた事があります。書いたと言っても、伊豆ネットの仲間や、おみずに助けられながらですが。

 今回は町の事なので1人で書くしかありません。おみずは選別、餅つき、甘酒作りで忙しい。二人も休んではいられません。

 およそ100ページサッと読む。国土保全、河川水路、観光、土地利用、景観、等に付いて意見を書きました。中には自然エネルギーの利活用などもあった。勿論これにも意見を書きました。書き終わってみると、景観や生態系に付いて書いているのが殆ど。自分で驚いた。若い頃と随分違う自分が見えました。確かにその頃から環境問題についての話は仲間や先輩から沢山聞いていましたが、別の事に興味があったので、話を聞くだけだった。でもそれが今の私を作っていると思った。書いて良かった。が選別は遅れた。

 
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12月02日  町長 苦し紛れにエッサホイサ堂褒める
 先週の事です。その日は、嵐のような雨風の強い日でした。夕方町内放送がありました。「本日午後7時より旧中川小学校に於いて〇〇〇」雨の為良く聞こえなかったので、役場に電話しました。今日役場による「第5次松崎町総合計画策定の為」の地区説明会ウチの地区であると言う。

 丁度選別の真っ最中。おみずに頼んで行かせて貰う事にした。ギリギリまで選別をしていたので、7時を数分過ぎていた。20人ほどの参加者。空いていたのは最前列中央。当然そこに座りました。
 目の前にいたのは、町長他議会傍聴で見かける顔。貰った資料は5枚10ページ位の薄っぺらな資料。合併の時と同じく説明しようと言う姿勢は見えない。大雑把なグラフとアンケート結果。
 説明は20分で終わった。10ページ読み上げただけ。一人なら5分で読める。

 質疑応答となった。当然手をあげる。最初なので控え目に質問した。「アンケートはどうやって取ったか?」「パブコメを募集しているが反応は?」
 アンケートは町民7300人から無作為に選んだ1000人から取ったそうだ。回答したのは685人。パブコメ回答者は0人。もっといろいろ聞きたかったが、最初なので遠慮した。 

 次の質問者は、私が年1回「三聖苑祭り」で焼きそば焼いている「婦人会」の人。「婦人会を通じて、サロン、食事サービスなどをしているが、私達の思いはどうしたら反映されるのか?、もっと町民の意見を聞いてほしい。」質問でもあるが、意見表明にも聞こえた。

 それに対し町長は、少し間を置き私の方を見て「そこに居る吉田君達の様に、頑張って農業だけで暮らしている人も居る。私はそういう人を応援したいと思っている。」

 あら!こっちに来ちゃった。質問の答えとは違うのでは?。もう一つ違うのは、ウチは農業収入の他にも、おみずの売店収入が有るのです。正確に言えば、まだ農業で自立できていないのが現状です。町長は勘違いしている。

 さらに質問が続きました。「アンケートの詳細は?各項目に付いて、町はどう思っているのか?詳しい資料は無いのか?」町職員の答えは「ありますが、90数ページになるので今は用意していない。詳しく知りたければ、役場に置いてある資料を読むか、ホームページで読める。」そうだ。

 結局詳細は分からなかった。町の具体的な政策はホームページを読むしかない。とても忙しいが、パブリックコメントを書く事にしました。続く。



 
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12月01日  師走
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 吉田の神社。 大銀杏の木の下は黄色い絨毯。銀杏拾いも、もうそろそろ。
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