12月31日  今年もありがとうございました。
 皆様今年もありがとうございました。

 エッサホイサ堂は今年も色々な事がありました。一番記憶に残っているのは、台風で稲が流されたことです。それでも収量は昨年並みにありました。天気次第の仕事なので毎年、喜んだり、落ち込んだりします。それでも楽しく1年が終わりました。

 皆様はどんな年だったでしょう?

 来年はひつじ年。私は年男です。皆様が良い年でありますように。

 

 
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月30日  餅つき大会
 今年もこの日がやって来ました。今年搗くお米の量は50キロ。前日夕方から始めました。

IMG_0260.jpg

 しかし、蒸し始めたのが遅く、なおかつ最期に玄米を蒸してしまった。結局終わったのは24時近く。私はサッサと寝ましたが、みんなは宴会。

 翌朝5時半に起き、薪ストーブに火を入れる。

IMG_0261.jpg

 もう一つの薪ストーブにも火を入れ、蒸しの準備。最初は玄米2、白米1、赤米1。どんどん蒸さないと今日中に終わらない。

IMG_0264.jpg

 蒸しあがったら搗く。

IMG_0267.jpg

 搗いたら伸ばす又は丸める。

IMG_0272.jpg

 そして又搗く。

 その間に、米の水切り、容器布洗い、薪入れ、等、家主とエッサホイサ堂で廻して行く。決して3人で全部した訳ではありません。まりちゃんやKさんら女の人も搗きに入ってくれました。しかし男たちは年に1回の事と合って酒を交わしている。

 昼前、先の見通しが付いたので、稲取を後にし、餅を持って西伊豆へ。1軒目は「森のカフェ」注文を頂いた、赤米、黒米をお届けし、先程搗いた赤米餅(ハート形&丸餅)もおすそ分け。そこで遅いランチ。

IMG_0278.jpg

 待っている間に店内から外を撮影。すると、あら不思議。外の木にランプが見える。

 スパゲティーを食べたら2軒目へ。何と!もっと上に最近棲んだ人が居ます。先日会ったらやはり「寒い」を連発してました。此処の方からもお米の注文を頂き、お届け。こちらにも赤米餅をおすそ分け。

 帰り道西伊豆の秘境は夕暮れを迎えた。シカ、イノシシに遭わない事を願いながら下る。家に帰ると辺りは真っ暗。長い長い1日が終わりました。年末年始の準備が全然できていなくても、明日大晦日がやって来る。

吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月28日  野菜の出荷
 ご注文頂ければ野菜の出荷もしています。殆どのお客様は、お米の注文に同梱と言う形が多いですが、単品で野菜の注文を頂く時もあります。お米作りが中心なので余りたくさんの野菜は作っていませんし、病気や虫に弱い物も作っていません。キャベツ白菜などは商品として売る事は滅多に無いと思います。

IMG_0258.jpg

 今日採った野菜は、人参、ゴボウ(長くは出来ません)、かき菜、芽キャベツ、玉ねぎ、長ネギ、丸大根、長大根など。
春菊は霜でヤラレ自家用です。

 冬野菜は数が減り販売できる物は殆どありません。次は春に販売できるかもしれません。

 
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月26日  おみず大忙し Ⅱ
 おみずは土日の午前、直売場で働いています。普段は売店のレジ。数日前、その売店の厨房の人から「伸し餅が忙しいので手伝ってほしい。」と要請がありました。ウチも餅作りでとても忙しいが受けた様です。どうも、売店に置いてあるウチのお餅を見て声が掛かった様です。家と外共に餅作りで大忙しのおみずです。私?選別と餅切りで、微かな存在感を灯しています。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月24日  選別増える
 30日稲取で恒例の餅つき大会が有ります。選別にその分のお米が追加になりました。選別又増えました。その量50キロ超え。

IMG_0234.jpg

 餅搗き用の玄米の選別です。とても見にくい。選別しながら考えました「誰がこんなに玄米餅を搗くんだ?。」私達か?。行くの嫌になりそう。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月23日   最後の一葉?
IMG_0257.jpg

 夏の暑さ、冬の霜にも負けない鶴首カボチャ。この1本は実を着ける場所を求め、水路に向かい、その途中で実を着けました。凄い生命力。隅っこの小さい小さい存在かもしれないが生き続けている。どんな状況でも生き続けよう。折角生まれて来たんだから。鶴首カボチャを見て思いました。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月21日  今年最大の選別量
 この暮れはお米の発送が多いと覚悟し、先週から選別を始めました。しかし、どんどん増えて行きます。ありがたい事です。来る日も来る日も選別しています。選別はまだまだ続く。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月20日  伊豆は空が近い
 今日は雨。

IMG_0232.jpg

 裏の山に雲がかかっています。山と言っても、名も無い低い山でまさに裏の山に雨雲が掛かっています。幻想的。ピンクフロイドが似合いそう。

 さて、選別。下田の売店に納品。帰ってまた選別。

 お餅が、下田、松崎の売店で好評です。下田では納品中からお客さんが見に来てくれる。ある男性は「俺これ好きだよ。」有難い声援を受けました。嬉しい。
 帰宅後、松崎の売店から連絡があり「今、お客さんがお餅買ってくれたんだけど、もっと欲しいそうなの。今から持ってこれる?。」丁度あったので、持って行きました。売店のSさんの機転でお客さんの希望に添えた。ウチはお客さんが待って居てくれるのが嬉しかった。お客さんも親切な売店と思ってくれれば嬉しい。

 さて、お餅の注文が増えて来ました。おみずのスケジュール帖も、かなり埋まって来ました。ご予約はお早めにお願いします。

 さて、1位だったブログランキングですが。その後すぐに2位になり、定位置4位になりました。今日何日ぶりかに見たらまた1位。まぐれです。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月19日  凍てつく松崎
 朝起きると、外は銀色。
IMG_0219.jpg

 霜が降りていました。車のフロントガラスは凍ってバリバリ。井戸水も外水道も出ない。今日9時から伏倉の親水公園の草の撤去の作業です。フロントガラスにお湯をかけ、河原へ。トラックで河原に降りると、氷が張っていて、バリバリ音がする。今日の伊豆は寒い。作業工程は3日間、今日は1日目。作業を終え、畑に行くと。

 霜で、野菜がやられていました。

IMG_0227.jpg

 ピーマン、シシトウは冷凍して解凍したした状態になっていた。夏野菜だから仕方が無いか。

IMG_0228.jpg

 春菊もダメージが・・・・・。これらの野菜は自家用と、年間契約のお客様の「おまけ」用になっています。月末出荷前なので残念です。
 霜に注意していませんでした。まだ半人前です。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月18日  アジの干物
IMG_0226.jpg

 お米の選別、餅作り、お歳暮出荷、とても忙しいの中、スーパーで鯵の安いのに出会ってしまいました。沢山買いました。フライ用にして冷凍。残りを干して見ました。5%の塩水に漬けて、干すだけ。簡単に出来ます。昼干して、夜、ネットからグリルへ。出来立てはやはり美味でした。

 明日からまた頑張ろう。

 
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月16日  ブログランキング1位になりました。
IMG_0216.jpg

 金の王冠頂きました。

 いつも見て下さっている皆様ありがとう。皆様のお蔭です。

 今日だけです。多分明日は4位になっていると思います。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月15日  大豆脱穀
 数日前から、おみずがトラックの荷台で大豆の脱穀を始めました。

IMG_0197.jpg

 収穫した大豆を荷台に打ち付けて、脱粒するという、原始的なやり方でした居ます。ワイルドだろ~。

IMG_0198.jpg

 本人曰く乾くと自然にサヤが割れて来るそうです。

 田んぼから帰って来ると、3軒先から大豆を叩く「」ザッザッザッ」と言う音が聞えて来ます。脱穀はまだ続きます。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月14日  園児とバジルに付いて語る
  2週間ほど前の事です。4歳の園児がお母さんとやって来ました。この子はお母さんにおんぶされて初登場以来、時々やって来ます。さて帰り際「畑に行こう。」と言ったら、付いて来た。お母さんの希望で、バジルを採った。「臭いね。」と園児。「今に大人になったらこの味が分かるのだぞ。好きになるかもしれないよ。」と言った。そこへお母さんが到着し、上から写真を撮ってくれました。あまり意識していなかったが、子供と目線を合わせている。自然にそう出来るのは、保育をしていた為か。この写真、会話をしているのがよく分かる、いい写真です。

 さてその後「大根掘る?。」と聞くと「掘る!」「好きなの選んでいいよ。」一緒に抜きました。現れたのは真っ直ぐな丁度いいサイズ。園児センスが良い。泥だらけの大根を持って帰って行きました。

 帰宅後、大根の葉を調理して、ふりかけにしたそうだ。普段ならこの園児がごねるのに、弟や妹に『甘いよ食べな?」なんて振る舞いまくりだったそうだ。この子以前キュウリを持って帰った時も「このキュウリは美味しいね。」と言ったそうだ。4歳だからヨイショは無いだろう。園児Rいつも感想ありがとう。その一言が小父さんは嬉しいのだ。いつかバジルを使った料理を君と食べたい。その日までバジルを作り続けます。目標一つできた。




DSC_0018.jpg
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月13日  伊豆強風吹き荒れる
 朝から風が強い。外で作業は辛いので、西伊豆のホームセンターに資材を買いに行きました。海の近くを通ると、強風でトラックが揺れる。

IMG_0207.jpg

 松崎の新港。いつも釣り人が居ますが、今日は人っ子一人いません。波消しブロックを越える荒波。

 昼食は鶴首カボチャと残り野菜のカレー。昼食後田んぼに行こうと「おみず外行って来るね。」と告げ、玄関を出た瞬間突風が吹いた。3秒で家の中に戻った。「ただいま。」おみずに大受け。「たった今凄い風吹いたよね。ナント間の悪い人。」それから夜まで、家の中でお米の選別をしました。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月11日  お餅販売中です
 エッサホイサ堂の最近の仕事は。お米の販売、選別。田圃の藁切り。それとお餅の制作、販売です。

IMG_0201.jpg

 現在は、玄米餅、赤米餅、玄米赤もち、を作っています。写真の商品は、それらを組み合わせた物などです。

 今年も残り少なくなってきました。新年の食卓、ご贈答用に、如何でしょうか?

 今日現在、まだおみずの手には若干の余裕があります。ご注文お待ちしております。

 
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月09日  トラクターの様な丁寧さ
 数日前、以前借りていた「裏の畑」を見て驚いた。

IMG_0177.jpg

 今は誰も使って居ない、草だらけの畑が綺麗になっている。手前を見ると。

IMG_0178.jpg

 草はこちらに有った。イノシシの仕業だ。此処は毎年秋、裏の山からイノシシが来るので数年前に野菜を作るのを辞めました。

 万遍なく、丁寧に掘り返している。田圃に入られると嫌だが、見事な耕し方だ。まるでトラクター。この力、何か使い方は無い物だろうか?パワーは人間より相当あるはずです。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月07日  師走の東京へ
 はらっぱ祭りの反省会に出る為、東京に向かいました。

 東京に着いて感じるのは、やっぱり人が多い。他にはハイヒール。家の廻りでは日常絶対見ない物です。だって、そんなの履いてたら、埋まって歩けなくなる。コンクリートやタイルの上でしかこの靴は成立しないと言う事が改めて分かりました。都会に居る時は考えなかった。若い頃、かかと12センチ、靴の先4センチのロンドンブーツを履いていた物が言うのも変ですが。

 横道に逸れた。

 さて、国分寺駅に用事があって降りました。すると駅前に大勢の人だかりが出来ていました。「ライブでもやっているのかな?。」傍に行くと何故か日の丸の旗が配られていた。「ヘイトスピーチのデモ?。」配っている人のジャンパーに「自民党」と書かれていた。その傍には沢山の制服警察官、機動隊の姿もあった。近づいて行くと警察官が「立ち止まらないで下さい!歩いて下さい。」昔の西口広場か。選挙カーには「安倍晋三」の垂れ幕がありました。もうすぐ演説するらしい。興味が無いので小金井に向かいましたが、駅の階段に立ち止まる自民党の人達、それさえ出来ない私達。これが現実。

 17時からはらっぱ祭り2回目の反省会。20時過ぎ終了。次の会議は1月。帰り道、何人かのスタッフに「今回は何の用事で来たのですか?。」

 この会議の為に出て来たんだけどな。来年で、はらっぱ祭りに関わって30年になります。

 

 
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
12月05日  鶴首カボチャは食糧危機を救うんじゃないか??
 数年前、近所の友人から、鶴首カボチャの種を頂きました。1年目はそれを撒きましたが、それ以降種を撒いた記憶がありません、しかし毎年秋、鶴首カボチャは畑の何処かに横たわっています。まあ、なんと便利な作物だろう。

 今年も畑で種が勝手に発芽し、それを見つけては苗床を作り、そこに集めました。その数はどんどん増え、終いには「こんなに鶴首カボチャばかり作ってどうするのよ!。」とおみずが突っ込む程、苗が出来ます。

 今年はそこから2本植えました。鶴首カボチャは生命力が旺盛で、どんどん大きくなります。それを予測して、田圃の水路際に植えました。畑の真ん中に植えて、畑中鶴首カボチャになっても困ります。

 夏、水路際に植えた鶴首カボチャは畑の方に進行しつつ、水路にも進行しました。水路のコンクリを越え、水路にも入り、根を伸ばす。凄い生命力です。勿論、肥料をやったり、雑草取りもしていません。勝手に生きるのです。

 秋の初め、青いうちに採り、カレーやスープにしました。それから徐々に黄色く色づき、今田圃の畔に横たわっています。

IMG_0184.jpg

IMG_0183.jpg

 あっちにも

IMG_0185.jpg

こっちにも

 さて1本から何個位採れただろう?15個位かな?畔草を刈る時に結構刈ってしまったので、ちゃんと世話すると20個以上出来ると思います。ただし、沢山植えると畑がカボチャだらけになりますのでご注意を。

 
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月04日  ジョニー大倉逝く
 ジョニー大倉が亡くなった。1970年代の若者は、永ちゃん、ジョニーの居た「キャロル」に少なからず影響を受けたはずだ。

 それは16歳の秋、フジテレビの「リブヤング」を見ていた時でした。突然無名のバンドが、革ジャン、リーゼントで出て来た。まるでハンブルク時代のビートルズを見るようだった。演奏したのは「ルイジアンナ」。英語の歌詞だったので「カバー曲かな?」と思った。衝撃的な映像でした。

 その直後、ローリングストーンズの初来日が決定し、銀座、渋谷のプレイガイドで並んでいると「あのビートルズみたいなバンド見た?。」と話題になっていた。

 初めて生で見たのは翌年の2月。場所は渋谷公会堂。その日の会場はいつものロックコンサートとはとは違っていた。この頃、ロックコンサートに来る若者は、長髪で、バルボトムのジーンズか、バギーパンツ。靴はロンドンブーツと言うのが普通。しかしこの会場には、リーゼント、革ジャン、マンボズボンにスニーカーのティーンエイジャーが沢山居た。

 彼らは開演前からハイテンションで、渋谷公会堂の壁を登ったり、前列あちこちで揉め事が起こり、人が飛んで居たりした。みんなキャロルを待ちきれない。

 キャロルが出て来ると、最前列に人が押し寄せる。そしてまた揉める。キャロルのメンバーも大きいコンサートは初めてで、途中ジョニーがステージ上で失神した。後で聞いた話だが、出番前、ジョニーは緊張の余り、1升瓶で酒をあおり続けたのが原因だったそうだ。が、 これがまた話題となった。

 その後、リーゼント、革ジャン(当時はバイクショップにしかなかったそうです) 英語と日本語が混じった歌詞はその時代には新しく、10代の若者、暴走族らに人気となり、山本寛斎はパリのショーに演奏させ、NHKの龍村仁は、ドキュメンタリを制作(その後「テレビ向きで無い」という理由で放送中止。龍村はNHKを辞め、ATGの配給で劇場公開された。)

 キャロルの出現は若者文化や社会に大きな影響を与えた。

 音楽では、ジョニーが書いた歌詞。70年初め頃「日本語ロック論争」と言うのがあった。
(60年代末ニューロックという言葉が流行して、ニューロック=新しいロック、これからのロックは、日本語で歌うべきか、英語で歌うべきかが「議論」された。
 日本語はロックのメロディーに乗らないというのが、海外志向の、内田裕也、FTB、Bクリエイション、モップスなどの海外進出派。一方は日本語で歌う、はっぴーえんどなどの俗に言う、ニューミュージック派)

 そんな中、キャロルは日本語と英語の混じった歌詞をメロディに載せ、日本語ロック論争を越えた。そして今の「日本のロック?・ニューミュージック?」の新しい形が此処から始まった。ジョニーの功績は日本のロック史に大きな影響を与えた。もっと評価されてもいいと思うのだが、解散後音楽より役者の仕事が多かったせいか。

 キャロル解散後も時々、ジョニーの歌を聴いた。甘くパワフルな良い声でした。私より4歳上でした。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月02日  暖かくて良い事、悪い事
 先日「今年の秋は暖かい。」と書きました。そのお蔭で、成長が遅れていたそら豆がどんどん大きくなっています。この調子なら後れを取り戻せそうです。

 一方畑の野菜はと言うと。

IMG_0188.jpg

IMG_0190.jpg

IMG_0192.jpg

 穴だらけ。虫達も暖かいので活き活きしています。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月01日  もう師走
 朝一番で精米所に行きました。そこで「今年の年末年始の営業日をどうしよう?。」と言う話になった。早いもので今年も残す所30日。半袖Tシャツで過ごしていたので、気付かなかった。

 今年の精米は29日午前までです。年内ご希望の方は28日までにご連絡願います。
吉田君 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |