12月31日  感謝
 2016年も今日で最後。今年も皆様には大変お世話になりました。今年は見てくれる人も増えました。

 此処に住んで農業をしていると、ネタに困る事はありません。都会の様に沢山の人に出会う事も無く、二人で田圃や畑に行くだけの毎日ですが、日々変わる季節の中で、色々な事が起こり、また自分達が変わったりして行く様を書いています。

 私達のこの一年は、病気も無く、怪我も無く、お金も無く、無事1年が終わりました。今年の一番大きな出来事は、家を買った事です。買うまでの経緯や、諸々は、来年詳しく書きたいと思っています。

 では、 皆様が良い年になりますように。

 エッサホイサ堂 吉田猛・清水直美
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12月30日  餅つき
 今年も12月30日がやって来ました。稲取で恒例の「餅つき」朝早く起き、炊飯器で「鯛飯」を炊き、そのまま車に乗せ出発。途中、今日搗く水に浸けた、玄米、白米を受け取り、会場へ。すぐさま、鍋にお湯を沸かし、お米の水切り、蒸し。今年は14臼搗きました。例年よりこれでもかなり少ない。いつもは夜9時位まで搗いたものです。

 今年も玄米餅が好評でした。

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 今年も、玄米つぶし、搗きに女の人が果敢にも挑みました。この会の女の人達は凄い。

 私達はと言うと、おみずは昨日「よりみち売店」に13時間拘束され寝不足。それでも、「返し」や段取りに大忙し。私は殆どの搗きに係わり、へとへと。途中のスーパーで買った海苔巻を少しつまんで、サッサと寝ました。
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12月29日  幻の 旧エッサホイサ堂
 新エッサホイサ堂になったので、今だから言える話です。皆様にはいつか言わなければ、と思っていたのですが、引っ越しを期にお話しさせて頂きます。

 旧エッサホイサ堂の住所は

 賀茂郡松崎町吉田86-1になっていましたが・・・・・・。

 そこは・・・・裏の山林だったのです。

 事の発端は、およそ12年前の事。おみずが先に転入届を役場に出しました。そこで貰った番地が、松崎町吉田86ー1でした。少しして私が行くと、

 なんと!!! 役場の職員は、松崎町吉田86-3をくれた。「これ違うでしょ。妻は86-1ですよ。」と言うと、「そこは山林です。」「だって、同じ家に暮らしているのに、住所が違うなんて変でしょ?。同じ86-1にして下さい。」「86-1が違うのです。」「86-1をくれたのは、同じ役場の、同じ課ですよ。」「・・・・・・・・。」86-1は貰えなかった・・・・。

 農業・エサホイサ堂を始める時どちらにするか迷いましたが、86-1の方が覚え易いので、おみずの住所にしました。


 あれから約12年そのままでした。

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 どちらも、役場がくれた正式な住所です。同じ家に居ながら住所が違うと言う、妙な暮らしをしていました。でも不都合は一つもありませんでした。

 松﨑に住んで、12年。この8月、やっと同じ住所になりました。

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12月28日  一番暖かい暖房器具
 それは、餅つき機です。

 数日前の夜、おみずがお餅を搗いていました。室温は15℃。用事があって外に出たら、寒い! 5℃でした。

 家の中の暖房器具は点いていない・・・・。餅つき機の、蒸し、搗き、が広い部屋を暖めているのでした。

 餅つき機って暖かい!ですが、これを暖房器具として使ったら、朝から晩まで餅を搗かなくてはならない。そんな事をしたら、おみずが壊れてしますので、餅つき機は暖房器具にはなりません。
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12月26日  シカとトナカイ
 数日前聞いたコント。サンタクロースのトナカイを見たおじいさんが、シカと勘違いし「こいつ畑荒らすんだよな。」

 先週夜、大澤温泉の上の地区に行きました。道中人影は全くない山道。「出たらどうしよう?。」シカとイノシシの事です。無事に知り合いの家に着いて「ここら辺は、シカ、イノシシが出るんでしょうね。」「この前までよく出ていましたが、今は猟期になったので、動物も警戒して出て来ません。」帰りは安心して運転できました。

 さらに先週、真昼間、2軒先の犬が激しく鳴いていた。行って見たら犬2匹と飼い主のYさんが並んで池の方を見ていた。」「どうしたのですか?」「シカが居るのよ」ハンターに追われていました。

 移り住んだ時より、随分、シカ、イノシシが山から降りて来ています。ウチの裏にも、シカのフンがありますが、まだ姿を見た事はありません。

 最近知ったのですが、トナカイは絶滅危惧種になったそうです。

 今日の仕事も、餅作り、選別でした。

 
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12月25日  今年最後の日曜日
 世間は3連休。エサホイサ堂は31日まで休みはありません。今日も選別&餅作りです。

 伊豆は今日も暖かいです。

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 菜花が咲いています。

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 今日はクリスマス。お客さんから手作りのパンを頂いたので、チーズフォンデュで頂きました。ウチにはご馳走でした。



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12月24日  自然エネルギーの実態
 餅つき会場は、東伊豆、稲取の三筋山のすぐ近くにあります。三筋山は、ススキの名所で、登って行くと伊豆半島の形が分かる所があります。こんな場所はほかにはありません。

 そこに10年前、巨大風力発電所の建設計画があり、住民や伊豆に住む人、全国からも多くの人が反対の声が寄せられましたが、数年前建てられました。

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 今日は強風です。写真中央の草が大きく傾いているのが分かると思います。私が車から出る時にドアが開かないくらいでした。

 なのに。10基中、動いていたのは2基だけ!

 後の8基は何をやっているのだ。

 数十億のお金を使い、山を削り、自然破壊をして結果がこれです。
 
 この風車の建設には東京電力が関与しています。福島で育ち、稲取に住んでいる人は「風車の建設費をせめて福島の原発事故の為に使ってほしい。」と訴えましたが、聞き入れられませんでした。

 三筋山の自然の美しさは風車によって変わってしまいました。
 
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12月23日  夜明けの餅切り
 今朝は夜明けと共に餅切りです。

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 お餅は、気温によって固まるまでの時間が違ってきます。この時期は早く固まるのですが、硬くなり過ぎても切るのが大変になるので、お餅の都合で人間が動きます。おみずはそこを考えて搗いていますが、今日はお餅の納品があるので早朝となりました。

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 出来上がったお餅を袋に詰め、ラベルを張って、値段を付けて、下田の直売所に納品。それから稲取に行き「年末餅つき大会」用のもち米を納品。家主のMと当日の動きの打ち合わせ。最大人数は40人位になりそう。餅つきまで後1週間です。
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12月21日  師走らしい 今日この頃
 先週からとても忙しくしています。今週になり更に忙しさは増し、二人でそれぞれ「管理表」を持って仕事をしています。そうしないと分からない状態です。

 おみずは「お餅管理表」。精米、水漬け、蒸し、搗き、切り、等を。私は「お米出荷管理表」、籾摺り、精米、選別、出荷、等を表にして持って仕事して居ます。会社員みたい。

 
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12月20日  落ち葉のコンチェルト
 新エッサホイサ堂の廻りは、林です。この季節、木々から葉が零れる・・・・・。

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 落ち葉。落ち葉と言えば「落ち葉のコンチェルト」を想い出す。日本でも大ヒットした、アルバートハモンドの歌です。

 最近知り合いから聞いたのですが「あれって、ドリカムの、ラブラブラブの元歌、ドリカムがパクッタと言われてるよ。」確かにそっくりだ。ギターで弾いてみた。最初の4章節はどちらも歌える。凄く似ている、似すぎている。私にとってはパクリどうかはどうでも良い、この曲好きだから。おみずに聞いて貰った、すると、な、な、な、なんと「何処が良いのか分からない」と漏らした。私の若い頃の好きな曲で、今でも好きな曲だ。

 ショック・・・・・。明日からグレテやる。そういうお前の好きな「ゲルニカ」「戸川純」だって、一般人が聞いたら「何処が良いのか分からない。」と国民の99%は言うだろう。私は好きだけど。
 好き嫌いとは個人的なものだ。そこには、時代背景、年齢、個人史も入っているので、余り触らない方がいいと思うのだがハッキリ意見を言うのがおみずらしい。

 ショック・・・・・は、まだあった。ドリカムの事で、ネットで検索したら「落ち葉のコンチェルト」の英語歌詞には「落ち葉」は全く出てこ無い事が分かった。この綺麗なピアノ曲で歌っている内容は彼女に「もう出てってくれ」と言っているそうだ。そうだったのか・・・・・・。落ち葉の歌では無かった・・・・・。でもこの曲好きです。上手く騙してくれたレコード会社に拍手です。私にとってはこの歌は永遠に「落ち葉のコンチェルト」なのです。

 興味のある方はネットで検索してみて下さい。「落ち葉」と入れると、一番最初に「落ち葉のコンチェルト」が出るはずです。
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12月18日  今の所、寒さに負けていません
 伊豆の朝の気温は、6~8℃位です。東京は0℃の日もあるとテレビで知りました。伊豆は暖かいので、壁がなくても、天井板が無くても、吹き抜けでも「今の所」寒さに凍える日はありません。



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12月17日  落ち葉
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 吉田の神社の銀杏木の葉が落ち、境内が黄色に染まっていました。この神社は長い階段を登らなければ行けません。自動車が入れるのも此処の入り口まで、駐車場もありません。

 ここ数日は誰も来ていないのでしょう、足跡も銀杏の葉っぱで消されていました。吉田の名所の一つです。
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12月15日  引っ越し
 それは1週間ほど前の事でした。その週末おみずの友人夫妻が来る事になっていました。夕食はリビングより、和室を使うだろう。そこでついに、和室で寝ていた私が、布団を担いで2階に上がった。

 この家に引っ越して2階の自分の部屋で寝るのは、初めて!!!

 おみずは「お隣さんが出来た!。」と喜んだ。

 この家に引っ越して130日、長い長い道のりであった。

 

 
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12月13日  選別中
 この所毎日選別です。今日も朝から選別ですが、明日は雨の予報。昼前、空豆ともう一種類の豆を定植しました。

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 空豆はよその家はもっと大きくなっています。豆が採れるのも一番遅くなるでしょう。「もう一種類の豆」が手前にあります。昨年も作ったのですが、寒さに負け2粒位しか採れませんでした。何豆かは後日書きます。

 午後はユーチューブで「ホールズ・穴」を聞きながら選別でした。
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12月11日  ひなたぼっこ
 友人達の二日目の観光は、裏の林と、崩れ荘見学。荒れて、木々が倒れている上を跨ぎ奥のほうまで行って見る。裏は山なので何処までがウチかまだよく分からない。シカのフンがあった、篠竹が傾いているのは、奴らが通った跡だろう。

 二人は崩れ荘に興味津々。ボロイが、外からも入れるお風呂や、広く棚のある洗面所、テプラで置き場所が沢山書かれている台所の引き出し、台所下の回転式物入れなど見つけては「良く出来てるね。」確かに、私が見た別荘の中でも一番生活しやすい別荘だ。

 食器棚を開けるAさん。「勇気あるな。」とおみず。たち吉のお皿が出て来た。端の方2カ所に穴が開いている。珍しいお皿だ。Aさん「これ貰っていい?。」「どうぞ。」少し考えてリリースした。良い物かどうか調べてみよう。

 崩れ荘を見学した後は、4人でベランダでひなたぼっこ。ひなたぼっこと言っても「ローザルクセンブルグ。」では無い。「ローザルクセンブルグ。」とは「どんと」がやっていたバンドで、ゲバルトローザや小川ローザでもない。おみず好きだったな。出会った頃「ひなたぼっこ。」の入ったテープを貰ったな・・・・。

 話を戻そう。何故日向ぼっこなのかと言うと、お日様が出ていれば家の中より暖かいから。おまけに鳥の声が聞こえるかもしれない。

 ベランダに出るとお日様サンサン。今日は鳥も鳴かない。2軒先の犬「クー」も「チビ」も鳴かない。人気は全くない。静寂に包まれる。音と言えば、風の音、枯葉の音。この家に来て、こんなに静かで、穏やかな時間は初めてでした。日向ぼっこ楽し。

 暫くしておみずが「近所の人誰も居ないみたいだね。ひょっとして、今日公民館に集まる日じゃないよね?。」慌てて区の年間スケジュールを見ましたが、今日は無し。ただ静かなだけでした。

 

 
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12月10日  観光案内
 おみずの友人夫婦が来たので、夕方観光案内をしました。


 先ずは、伊那下神社の銀杏、天然記念物で樹齢1000年。先日、写真家のSさんが綺麗な落ち葉の写真を撮っていたので案内しましたが・・・・。

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 黄色い絨毯の様だったのが、枯葉は全くなし。そう言えば、数日前精米所に行ったときに、神主さん、ゴミ袋に一杯詰めてたな。残念でした。池の横の水琴窟は楽しんで貰えました。Aさん「庭に作っちゃえば。」考えておきます。

 次は夕日の見学。まつざき荘前の、弁天島へ行きました。

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 犬も来ていた。

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 久しぶりの夕日見物。友人達はとても喜んでいました。私も松崎は綺麗な所だなと、改めて思いました。
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12月08日  ソバヤ
 年末は何かと忙しいので、最近はせっせと選別しパック詰めにしています。昼前暖かくなってから、米置き場の最終仕上げ。

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 周りの板が、そらない様に、縦に棒を入れ止めました。これで完成。

 その後は選別。いつもはCDを聞くのですが、今日のBGMはユーチューブ。CDコンポを通して聴きました。これの方が耳に良い。おみずは、ジプシーキングスを選んだ。聞きながら「ユーチューブでヤマザキヤマトを検索すると、何故か「ソバヤ」が出て来るんだよね。」「ええ!ソバヤあるの!」後で聞きました。

 作ったのは坂田明、山下洋輔らでは無かったかな?今聞いても訳が分からないが、歌詞が凄い!寺山さんは「言葉を作れ、それが自由だ!。」と書いたが、これは何処の言葉でもない、自由な言葉だ。ジャズミュージシャン凄い!

 最後に、私のブログの師匠は山下洋輔だと勝手に思っています。彼のエッセイが好きでした。彼によると、坂田明は「田中角栄ものまね同好会。」をやっていて、飲み屋で「まあこのぅ」と全員でやっていたそうだ。仲間で集まって自分達が面白い事をする。ユーチューブやSNSでは伝わらないだろうな。

 明日は、朝から餅きり、納品です。
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12月06日  伊豆のトトロ
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 伊豆のチベット・大城の「リトルハート」の庭に居ます。
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12月05日  青空
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               ウチの林の中にも紅葉する木があります。

 伊豆は曇りが多いです。今日は久しぶりに空が碧い。お米収穫の時期も雨が多く、11月も雨ばかりでした。

 近所の人と話していても、ジャガイモは皆良くないそうで、私の所は1個も芽が出ませんでした。最近「大根に割れが入り、腐って行く」と言う人もいました。

 お日様は作物を育ててくれます。今年は雲に度々邪魔されてしまいましたが、来年はもっと顔を出して欲しいです。

 
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12月03日  ふるさと納税
 数日前、町長に会いました。「吉田君お米売れてる?。」「ハイ順調です。」「もう少し頑張って、ふるさと納税に如何?。」「でも量が無いですよ。」と断りました。帰っておみずに伝えると。「お愛想じゃない。」お愛想か。「しかしふるさと納税も如何な物かね~。」確かに何が貰えるか?が目的になっている気がします。

 今日の仕事は、畑の草取り、ラッキョウの世話、などでした。
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12月02日  珍しく 二人でお出掛け
 昨夜は二人でお出掛けしました。場所は西伊豆のライズカフェ。ここで、「ムビラ(カリンバ)」のライブがありました。彼のムビラを聞くのは3回目。私はムビラがよく分かりません。何故行くかと言うと、修行僧の様にムビラと向き合う彼の姿が好きなのです。

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 前は、店の何処で弾くか自分で決めてから弾きました。今回も考えていましたが、人が集まり易い所で、弾きました。お客は数名。余り知られていない楽器?なので、ほかの楽器と違いそんなに人が集まるとも思えません。ですが、今でもジンバブエに行き、御師匠さんから直々に習い、それを全国で伝えています。彼の直向きさに今回もまた感心。

 帰ってからおみずが「マスターが、田んぼ以外で二人そろっているのは珍しいよね。と、行ってたよ。」確かに、私達は滅多に出かけません。

 
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12月01日  もう師走
 カレンダーが最後の1枚になりました。

 数日前まで、畑仕事をTシャツ一丁でしていました。流石に通る人に「寒くないの?」と聞かれますが、動いていると汗をかきます。伊豆は昼間は暖かいです。

 今日は雨。私は出荷と納品。おみずは出荷の確認と、粉挽き。

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 色々な種類のどんぐりが落ちて来ます。落ち葉も沢山。家の横の林を見ていると、冬を感じます。

 
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