12月18日  はらっぱ祭り こぼれ話2 お馴染みさん
 お馴染みさんと言えば、甘酒少女。

 今年も数回来てくれたそうです。おみずは、毎年一緒に来る弟さんが大きくなっていたのでびっくりしたそうです。年々成長しています。

 バジル1本買いのお客さん。

 3年ほど前、バジルを1本抜いて持って行った。飾り位に思っていたので、そのまま100円とつけて見た。すると、売れた。2年目も持って行った。そして同じお客さんを待った。すると、昨年買ったそのお客さんが又来てバジルを1本買った。 3年目の今年、忘れた。しかし、2日目そのお客さんは又現れました。このお客さんも真っ直ぐやって来て「バジルある?」バジルを求めて来てくれたのでした。これはもうお得意さんである。お客さんに答える為、来年は忘れないようにしよう。今から来年彼が来ることを楽しみにしています。
 
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