12月19日  はらっぱ祭り こぼれ話3 小学生働く
 初日に友人が子供を連れて遊びに来ました。知り合いの場合奥に上がって貰う。話しているうちに、おにぎりの製造、販売が間に合わない位忙しくなりました。友人はすぐにおにぎりを握った。彼は昔寿司屋でバイトをしていました。強力な助っ人となりました。

 翌日またその友人親子は現れました。今度は「子供がお店を手伝いたい。と言っている。」大歓迎である。即刻その少年は、焼餅の醤油担当&ポップコーンの塩振り担当&お釣り担当&呼び込み担当となった。中々の重責である。こちらとしても店の雰囲気も変わるので結構な事である。
 開店からお昼までよく働き、午後は予定があるとかで急いで帰って行きました。結局2日間来てくれました。彼は何故手伝いたかったのかな?分かりません。でも楽しかったのでしょう。来年も又お願いします。

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