03月09日  「底抜け」に付いて考えて見た。
 先日、伊豆で出会った、同じ年のKさんから、お返事メールが届いた。そこには「吉田さんの底抜けな明るさ・・・・。」と書かれていた。

 そこで、はた、と考えた。

 ① 私の底は抜けているのか??いつから抜けたのか?生まれつき?

 ② 抜けた底は、修理した方が良いのか?そのままでも良いのか?

 元々明るい方かもしれないが、中学生3年生位からこんな風になりました。原因は仲間。優等生も不良も、男子も女子も、廻りは面白い奴ばっかりでした。此処では長くなるので書けないが、いつか「中学生日記」を連載するつもりです。

 Kさん、私だって毎日朝から晩まで、底抜けな訳ではありません。そうだと、おみずが困るでしょ(ホントの事言うと、時々困っているみたいです。) 相手によるのです。あなたが面白い人だから、会うと底が抜けるのです。底が抜け続けて人生終えたら最高。

 

 
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