03月24日  何羽いる?
朝、トイレの窓から外を見ると、隣家の畑にキジが居た。春になり、至る所でキジを見かける。外出から帰って車を降りようとすると、休耕田の真ん中にもキジがいる。畑に向かう途中でもレンゲが咲き始めた田んぼにいた。

いずれも雄のキジ、大抵は一羽である。見た目が派手な上に見通しの良い所にいるので、大変目立つ。冬の間はあまり目にする事も無く、何処にいたのかも不思議だ。これから雛がかえると、今度は子供のキジが集団で現れるようになる。

一度に複数羽の雄を目にする事が無いので、私が見ているのが同一のキジなのかは不明。別の個体であれば、この辺りには相当数のキジが生息しているという事になるが、見分けがつかない。

あるいは、私達はキジに監視されているのか?極彩色で無表情、どうにも気になる存在なのです。
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